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一般社団法人新潟青年会議所 2024年度 ASPAC準備委員会 ASPACにおけるブース出展の企画・実施 事業計画・予算について |
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ファイル名 |
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aspac_boothshutten_keikaku |
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事業名 |
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ASPACにおけるブース出展の企画・実施 |
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室名 |
: |
国際室 |
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会議・委員会名 |
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ASPAC準備委員会 |
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担当副理事長・専務理事 |
: |
副理事長 |
: |
瀬倉 力 |
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確認日 |
: |
2024年 3月30日 |
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担当室長・事務局長 |
: |
室長 |
: |
渡部 裕二 |
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● |
確認日 |
: |
2024年 3月30日 |
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● |
議長・委員長名 |
: |
委員長 |
: |
瀧澤 尚朗 |
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● |
確認日 |
: |
2024年 3月30日 |
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文書作成者役職・氏名 |
: |
副委員長 |
: |
津野 高広 |
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● |
作成日 |
: |
2024年 3月30日 |
トップ/ 事業要綱/ 事業概要/ 審議対象資料/
前回までの流れ/
上程日程/
参考資料/
事業予算
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1. |
事業実施に至る背景 |
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新潟青年会議所は、かねてより2026 JCI ASPAC新潟大会開催誘致を目指してきました。日本青年会議所の承認を受け、いよいよ2026 JCI ASPAC新潟大会開催が現実のものになります。しかしながら、国際都市としての新潟は、世界的な認知度としては高くありません。2026
JCI ASPAC 新潟大会に向けて、開催予定地新潟への興味関心を湧き起こす必要があります。 |
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2. |
事業の対象者 |
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対外対象者: JCI ASPAC アンコール大会参加者 |
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対内対象者:新潟青年会議所メンバー |
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3. |
事業目的 (対外) |
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2026
JCI ASPAC 新潟大会参加への契機とすると共に、開催予定地である新潟の認知度向上を目的とします。 |
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4. |
事業目的 (対内) |
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2026 JCI ASPAC 新潟大会の開催における士気の醸成を目的とします。 |
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1. |
実施日時 |
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2024年6月8日(土曜日) 開場 現地時間 19:30 開会 現地時間 21:00 閉会 現地時間 23:00 |
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2. |
実施場所・会場 |
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Sokha
Palace Hotel (ホテル正面敷地内屋外テント) 住所: Road 60, Angkor Cultural and Tourism Complex Junction, Phum
Trang, Sangkat Slorkram, Siem Reap, Cambodia |
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3. |
参加員数計画 |
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新潟青年会議所メンバー 20名 ブース来場者数 200名 事業報告動画閲覧アンケート回答 154名 【過去のASPAC参加者数実績】 2014年 山形大会 8,129名 2015年 コタキナバル大会 3,557名 2016年 高雄大会 5,286名 2017年 ウランバートル大会 3,620名 2018年 鹿児島大会 8,405名 2019年 済州大会 6,574名 2023年 ジャカルタ大会 4,612名 |
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4. |
広報戦略 |
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メインターゲット: 対外:ブース来場者 対内:新潟青年会議所メンバー 広報スケジュール
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5. |
予算総額 |
200,000円 |
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外部資金種別 |
無 |
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獲得予定金額 |
無 |
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参考使用目的 |
無 |
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6. |
外部協力者・協力種別 |
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協力種別:無 |
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7. |
引用著作物の有無 |
無 |
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8. |
コンプライアンス審査の有無 |
有 |
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・ブース来場者アンケート ・書道アトラクションシール ・ブース演出動画 ・ブース演出ご当地紹介 |
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9. |
対外配布資料の有無 |
有 |
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・書道アトラクションシール ・今代司酒造パンフレット |
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10. |
実施組織 |
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11. |
事業内容(目的達成のための手法説明) |
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■JCI ASPAC アンコール大会ジャパンナイト概要 JCI ASPAC アンコール大会ジャパンナイトテーマ 【Summer Festival 〜日本の夏の風物詩〜】 今回のジャパンナイトでは、日本青年会議所メンバー全員がリーディングNOMとしての誇りを持ってジャパンナイトを開催していきます。日本への魅力を存分に感じていただき、一人でも多くの海外メンバーが日本に来たくなるようなジャパンナイトの開催となることで、国際益を生み出すことが、インバウンドへと繋がっていくと考えます。大会テーマをSummer Festival〜日本の夏の風物詩〜とさせていただき、会場を日本の夏祭り一色で染め上げていきます。 ●会場について Sokha Palace Hotel (ホテル正面敷地内屋外テント) ブースゾーンとして、ホテル正面を背にして右手側の広大な広場(30m×70m)に大型テント(20m×50m)を設営し、そのテントの中に44ブース(3m×3m)を設置し、ホテルのエントランス正面にも小型テント(10m×25m)を設営することで、その中に6ブースを設置します。そのため、出展可能ブースを50ブースに引き上げることを実現しました。また、櫓ゾーンとして左手側の広場(30m×35m)に小型テント(10m×25m)を設営し、その中に櫓(6m×6m×0.5m)を設置いたします。 ジャパンナイトプログラム
●ブース出展要項(抜粋) ブース出展者の皆様には、本年度のジャパンナイトのテーマを十分にご理解いただき、日本の文化や和食の魅力発信を通じて互いに理解し合えることで、パートナーシップの確立に繋げていただきます。そこで、海外メンバーがブース出展者の地域に行ってみたい、友好関係をつくりたい、自国で取り扱ってみたいと感じてもらえるよう、それぞれの特色を生かしていただきながら、JCI のネットワークを活かしていただく出展内容と致します。感動、興奮、わくわく感で、人とひとの心を繋ぎ、相互理解を図り、想いのこもったおもてなしを行っていただきます。また、必ず、各地域の祭りや旅先に関して、事前にデータを作成し、二次元コードにまとめていただきます。ブース先で海外メンバーに二次元コードを読み込んでいただき、紹介することにより、さらなる交流とインバウンドに繋げていただきたく存じます。そして、旅先に加えて、各地域への主要空港(羽田空港または成田国際空港)からのアクセスプランも併せて記載いただきますようよろしくお願い致します。 ■出展内容 JCI ASPAC アンコール大会では、2026 JCI
ASPAC 開催予定地新潟の認知度を高めるために、新潟の誇る日本酒を使用し存分に新潟を発信します。また、アトラクションとして、日本の伝統文化である書道でブース来場者に楽しんでもらうコンテンツを設けます。特に日本以外からの参加者にとって漢字を毛筆で書くことは新鮮であると期待して、インパクトを残しながらも実際に体験し、楽しんでもらえるような工夫を凝らします。 ○配布物 今代司酒造 日本酒2種 ※審議対象資料2参照 新潟におけるキラーコンテンツである日本酒を配ることで、新潟を強く印象付けることが可能であると考えます。また、2026 JCI ASPAC 新潟大会開催時においては必ず観光ルートになる酒蔵であることからも、未来の観光インバウンドにも期待ができます。 ○書道アトラクション ※審議対象資料3参照 和紙で作ったシール(直径8〜10cm程度)を用意し、そこに好きな漢字を毛筆で書いてもらう、もしくは希望があればこちらで書きます。ブース来場者の使用する墨汁は取り扱いを考慮し、水だけで汚れが落ちる墨汁を使用します。また、シールにすることにより、捨てられることなく、持ち帰るかその場で貼ることができるよう工夫をします。漢字のラインナップは10前後を想定しており、英単語とそれを意味する漢字を一覧にして掲示します。 来場者には日本の伝統文化である書道に触れてもらい、エンターテイメント要素を盛り込んだ楽しいアトラクションとします。 なお、配布をするシールの裏面には新潟青年会議所のInstagram及びFacebookの二次元コードを記載し、フォローを促します。広報委員会と連携し、ブース出展前及び出展後に新潟の魅力を発信する投稿をすることで、ブース来場者に2026 JCI ASPAC 新潟大会への参加意欲を促します。 ○ブース演出 ※審議対象資料7及び8参照 ブースの背景に新潟の風景等、新潟の認知度向上に寄与する動画を投影し演出を施します。また、ご当地の祭りやイベント、旅先等を紹介する内容の記事を、ブース来場者に二次元コードで読み取れるように用意します。 ○ブース出展衣装 新潟青年会議所法被 ブース来場者にも着て写真を撮影できるよう予備で複数着持ち込みます。 ○検証方法 ※審議対象資料5参照 アンケートの設問をA3用紙に用意し、ブース来場者にYES or NOをシール貼付することで回答していただきます。 ■事業実施報告 ※審議対象資料7参照 JCI ASPAC アンコール大会の様子を動画及び写真撮影し、事業実施後に報告動画として公式LINE投稿を行います。JCI ASPAC アンコール大会への参加者だけでなく、参加が叶わなかった新潟青年会議所メンバーにもASPACを伝えることで2026 JCI ASPAC 新潟大会への士気の醸成を促します。 |
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12. |
タイムスケジュール |
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13. |
過去の事業からの引継ぎ事項 |
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■2016年度第66回JCIアジア太平洋会議 (ASPAC)高雄大会ブース出展事業 ※参考資料5参照 ・多くの新潟青年会議所メンバーに協力してもらうことで、ブースも盛り上がり、新潟のアピールにも繋がるので、事前に協力のお願いをし、法被等の準備もしておくと良いです。 (対応) JCI ASPAC アンコール大会参加者については、新潟青年会議所法被の持参をお願いします。 ・ジャパンナイトのコンセプト、テーマやブース出展料等の決定が日本青年会議所の議案通過後になるため、議案の確認や担当者との連絡を密にしておくことが大切です。また、今年は日本青年会議所の議案通過が1カ月延び、5月下旬になった為、ブース出展料等が未確定な状況での理事会報告となりました。そういった事が起こる可能性があることも頭に入れておくことが必要です。 (対応) 日本青年会議所国際グループから都度タイムリーに情報を入手し、臨機応変に対応します。 ■2018年度 国際渉外委員会:議案検索システム(niigata-jc.com) ・当委員会内だけでは当日の設営・運営が手薄になる可能性があるため、参加者には当日の設営・運営の手伝いと呼び込み等を依頼した方が良い。 (対応) ASPAC準備委員会以外の新潟青年会議所メンバーにも設営・運営の協力を依頼します。 ■2022年度JCI世界香港大会における沖縄サテライト会場におけるブース出展事業
※参考資料6参照 ・現地のスタッフが足りず、お酒の配布や声掛けが思うようにできなかった。委員会メンバーや同室のメンバーだけではなくて、たくさんのメンバーの協力が必要です。 (対応) 対内のメンバーについては新潟青年会議所公式LINEを使い周知、参加を促します。 ■2023年度海外諸大会(ASPAC)におけるブース出展事業
※参考資料7参照 ・ブース出展等の参加人数のカウントは状況によっては困難なため、お菓子の配布数、アンケートの集計数等を使用して確実に集計できる方法を検討する必要があります。 (対応) カウンター等を持参し、ブース来場者数を集計できるようにします。 |
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14. |
本年度の工夫と期待される効果 |
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■本年度の工夫 ・書道と日本酒で日本の伝統文化を体験してもらい、2026 JCI ASPAC 新潟大会への期待を膨らませる工夫を凝らします。 ・配布をするシールに新潟青年会議所のSNSアカウントを記載しフォローを促します。また、広報委員会と連携し、ブース出展前及び出展後に新潟の魅力を発信する投稿をします。 ・海外事業ということもあり、JCI ASPAC アンコール大会に現地参加ができない新潟青年会議所メンバーが多くいることが予想されます。そこで、JCI ASPAC アンコール大会の様子を動画及び写真撮影し、事業実施後に報告動画として公式LINE投稿を行います。 ■期待される効果 ・2026 JCI ASPAC 新潟大会への開催予定地新潟の認知度を高めることが期待されます。 ・ブース来場者に2026 JCI ASPAC 新潟大会への参加意欲を促します。 ・JCI ASPAC アンコール大会に参加できなかった新潟青年会議所メンバーにも、事業報告動画を通してASPACに関心を寄せることができます。 |
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15. |
依頼事項 |
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・参加メンバーに新潟青年会議所の法被の持参と、ブース出展に関わる備品等の持ち込み依頼をします。また、ジャパンナイト開催中には設営・運営の協力をお願いします。 ・広報委員会と連携し、Instagram及びFacebookへの投稿を依頼します。 |
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16. |
事業の記録 |
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委員会メンバーで静止画及び動画を記録します。 |
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17. |
前回からの主な変更点 |
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・11.事業内容内、JCI ASPAC アンコール大会ジャパンナイト概要を修正しました。 ・体裁を修正しました。 ・審議対象資料8のブース演出ご当地紹介を修正しました。 ・参考資料10にご当地紹介記載例を追加しました。 |
審議対象資料一覧(ここに記載したものは全て審議対象となります)
●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕
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電
子 資
料 名 |
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1 |
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2 |
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3 |
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4 |
事後アンケート (メンバー向け) |
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5 |
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6 |
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7 |
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8 |
前回までの流れ(意見と対応)
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第3回正副理事長会議 事前協議 |
● |
開催日 |
2024年 |
2月 |
5日 |
(月曜日)事前協議 |
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意見1 |
背景について、国際都市新潟の認知度が高くない原因となる一文を追加してはどうか。 |
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対応1 |
検討し、修正しました。 |
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意見2 |
背景に2026年ASPAC開催を盛り込んではどうか。 |
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対応2 |
検討し、修正しました。 |
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意見3 |
対外目的に手法と取れる文言があるため、再考すること。 |
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対応3 |
文章を再考しました。 |
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意見4 |
対外目的の検証はどのように行うか。 |
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対応4 |
審議対象資料4にブース来場者向けアンケートイメージを追加しました。 |
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意見5 |
対内目的の交流自体は手法になるのではないか。 |
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対応5 |
国内外の青年会議所メンバーとの交流も一つの目的であると考えます。 |
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意見6 |
日本酒はどのようにして配るか。 |
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対応6 |
紙コップに入れて配布する予定です。 |
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意見7 |
ブースに新潟をPRできるようなものを設置してはどうか。 |
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対応7 |
配布物の日本酒自体が新潟をPRできるものだと考えるため、日本酒を紹介するための資料を今代司酒造さんより提供していただけるように依頼します。 |
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意見8 |
カウンターで正確に来場者をカウントできるか。 |
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対応8 |
最善であると考えます。 |
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意見9 |
体裁について修正すること。 |
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対応9 |
修正しました。 |
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● |
第3回正副理事長会議 |
● |
開催日 |
2024年 |
2月 |
5日 |
(月曜日)協議 |
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意見1 |
背景について、国際都市新潟としての認知度が高くない資料はあるか。 |
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対応1 |
参考資料8を追加し、文章を再考しました。 |
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意見2 |
背景について、新潟の魅力を発信するという文言については手法ではないか。 |
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対応2 |
文章を再考しました。 |
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意見3 |
背景について新潟の認知度が低いことでどのような問題があるかを記載してはどうか。 |
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対応3 |
文章を再考しました。 |
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意見4 |
背景について、発信した後にどのような変化を起こす必要があるのかを記載してはどうか。 |
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対応4 |
文章を再考しました。 |
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意見5 |
対内目的の交流は手法ではないか。何のために交流をするのか。 |
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対応5 |
文章を再考しました。 |
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意見6 |
背景では、メンバーの士気について触れていないため繋がりがない。背景もしくは目的の再考が必要。 |
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対応6 |
背景及び対内目的の文章を再考しました。 |
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意見7 |
参加員数計画に記載がある、過去の参加員数について漏れがあるのではないか。 |
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対応7 |
過去のASPAC参加者数実績を修正しました。 |
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意見8 |
広報戦略について、背景で書かれている、外国の人に魅力を感じてもらうこと、知ってもらうことが主目的だとしたら、対内よりも対外がメインになるのではないか。 |
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対応8 |
対外のメインターゲットにブース来場者を追記しました。 |
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意見9 |
紙コップ等の備品についての予算を入れ込むこと。 |
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対応9 |
予算書に追記しました。 |
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意見10 |
予備費5%について問題が無いかを確認すること。 |
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対応10 |
海外事業については予備費10%以内で作成することを確認しました。 |
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意見11 |
輸送費については過去計上していないので再考すること。 |
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対応11 |
輸送費を削除しました。 |
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意見12 |
書道アトラクションを実施する際には墨汁の取り扱いについて気を付けること。 |
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対応12 |
ブース来場者の書道アトラクション参加時には、水で洗い流せる墨汁を用意することとしました。 |
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意見13 |
配布物について、おにぎりは検討したのか。 |
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対応13 |
審議対象資料1に配布物選定リストを追加しました。 |
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意見14 |
カンボジアにお酒を持ち込むことは可能なのか。 |
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対応14 |
参考資料9に日本酒持ち込みについてのカンボジア大使館との議事録を追加しました。 |
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意見15 |
日本酒に変わるものはあるか。目的達成にマッチする配布物を検討すること。 |
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対応15 |
審議対象資料1に配布物選定リストを追加しました。 |
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意見16 |
こちらが薦めたいものではなく、ニーズを調査すること。また、ただ配布するのではなく、SNSへの誘導も検討すること。 |
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対応16 |
審議対象資料1に配布物選定リストを追加し、配布するシールに新潟青年会議所のSNSアカウントを記載することとしました。 |
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意見17 |
対内も受益者であるべき。現状の事業内容で何がもたらされるのか。 |
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対応17 |
書道アトラクションで配布をするシールに新潟青年会議所のSNSアカウントを記載することで、フォロー数が増え、ブース来場をした青年会議所メンバーに新潟のことを認知してもらえる期待が持てます。 |
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意見18 |
ブース来場者向けアンケートの問いは複数の設問を用意してはどうか。 |
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対応18 |
審議対象資料5のブース来場者向けアンケートイメージを追記しました。 |
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● |
第4回正副理事長会議 事前協議 |
● |
開催日 |
2024年 |
2月 |
19日 |
(月曜日)事前協議 |
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意見1 |
対外目的と対内目的が逆ではないか。 |
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対応1 |
新潟の認知度向上は新潟青年会議所の目的であって、対外の目的ではないとの意見がありました。その上で認知度向上を対内目的に据え、対外目的は再考しました。 |
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意見2 |
ブース来場者はどうやってカウントするのか。 |
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対応2 |
カウンターを持参し、担当者を配置することで対応します。 |
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意見3 |
日本酒は人気であり開始1時間程度で無くなることで、時間が余るような問題点が過去にあった。対策はあるか。 |
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対応3 |
配布物として用意する日本酒の総量は9,750ml(750ml×13本)であり、通常お猪口の分量は36〜45mlです。今回用意する予定の試飲カップについても同量を提供できるサイズにしており、最低でも216人に配布できる想定になっています。 |
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意見4 |
書道に際し汚れても水だけで落ちる墨汁を使用するとあるが、それでも何かしらの養生や、万が一汚してしまった時に拭くものの用意はあるか。また、墨汁を水性にすることにより汚れてしまった後に、濡らして色うつりする懸念があるため、注意書きがあると良いのではないか。 |
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対応4 |
ビニールでアトラクションスペースを養生し、ウエスとして使えるものを用意します。また、墨汁は洗剤不要で水だけで汚れを落とせるため、ブース来場者が墨汁で汚れた場合はその場にて水で落とす対応が可能であり、注意書きは不要と考えます。 |
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意見5 |
新潟の認知度を向上させるために、漢字の参考例に新潟を感じさせるものを入れてみてはどうか。 |
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対応5 |
書道アトラクションにおいて、英単語との対訳リストを作成する際に検討します。 |
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意見6 |
対外アンケートではシールを貼ることで回答を求めるようだが、シールは予算に入っているか。 |
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対応6 |
予算書に追記しました。 |
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意見7 |
審議対象資料1の配布物選定リストを見る限り委員会として日本酒とおにぎりを選定したようだが、おにぎりも配布するのか。 |
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対応7 |
おにぎりは配布しないので、審議対象資料1の配布物選定リストを修正しました。 |
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意見8 |
審議対象資料4の事後アンケートに自由記載がない。現状の内容で検証可能か精査するように。 |
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対応8 |
審議対象資料4の事後アンケートを修正しました。 |
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意見9 |
体裁について修正すること。 |
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対応9 |
修正しました。 |
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● |
第4回正副理事長会議 |
● |
開催日 |
2024年 |
2月 |
19日 |
(月曜日)協議 |
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意見1 |
背景について、認知度を高める文章が重複している。知ってもらうだけでは足りないのではないか。 |
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対応1 |
文章を再考しました。 |
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意見2 |
対内目的の2026 JCI ASPAC 新潟大会の認知度向上は、新潟青年会議所内においての認知度向上のように受け取れるため再考すること。 |
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対応2 |
文章を再考しました。 |
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意見3 |
対内目的はメンバーの変化を記載すること。 |
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対応3 |
文章を再考しました。 |
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意見4 |
予算15万円ではなく、20万円の枠があるのなら残りの5万円の手法を再考すること。 |
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対応4 |
ブース内演出として、来場者へ新潟の魅力を発信できる内容の動画と、現地に行けなかった新潟青年会議所メンバーも含めてASPACへ関心を寄せられる事業報告動画の作成費用とします。審議対象資料7にブース演出動画及び事業報告動画骨子を追加しました。 |
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意見5 |
和紙シールのデザインについて、SNSの拡散も視野に入れて、周りの文字にASPAC開催のことを入れてはどうか。 |
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対応5 |
議案構築時点でASPAC開催については、国際承認正式決定前であり開催と銘打つことはできません。しかし、シール裏に新潟青年会議所のSNSアカウントを記載し、ブース出展前後で新潟の魅力を発信することとします。 |
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意見6 |
配布物について、日本酒とおにぎりを比較した際に、目的達成をするにはおにぎりの方が良いのではないか。 |
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対応6 |
審議対象資料1の配布物選定リストの文章を再考しました。 |
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意見7 |
持ち込む日本酒は5人いれば運べる計算であることと、参加員数で割ると一人当たりの配布量が46mlであり少ないと感じる。日本酒の量を増やしてはどうか。 |
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対応7 |
持ち込む際の免税数量は一人当たり2lまでではありますが、持ち込むものが日本酒だけでなく他備品も多くあることを鑑みると一人1本(750ml)が適切と考えます。また、通常お猪口の分量は36〜45mlであり配布量も妥当であると考えます。 |
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意見8 |
日本酒の配布量について一人当たり30mlで計算をするとカップが足りないのではないか。 |
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対応8 |
通常お猪口の分量は36〜45mlであり、試飲カップ(満杯容量は60ml)の6〜7割まで注ぎ提供をしてもカップ数は足りる設定にしています。 |
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意見9 |
カンボジアはビールを好む。新潟もビールがあるので再考してはどうか。 |
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対応9 |
カンボジア及び参加NOMのニーズについてもリサーチし、日本酒のニーズがあることも確認できました。その上で対外目的を2026 JCI ASPAC 新潟大会への参加のきっかけ及び新潟の認知度向上を目的に据え、2026年に新潟へと足を運んだ際に我々が勧めたいものであり、新潟の魅力が伝わる配布物として日本酒を選定しました。 |
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意見10 |
資料ではおにぎりと日本酒でPRするように書かれているが、議案本文にはおにぎりについて記載がない。 |
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対応10 |
審議対象資料1の配布物選定リスト内で、おにぎりはリストに挙がりましたが、懸念点を払拭できなかったため日本酒を選定しました。資料内文章を修正しました。 |
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意見11 |
今代司の錦鯉は海外の人に良い印象を抱かれなかった。パッケージは見栄えが良いが、味はどうか。他の日本酒も検討してみてはいかがか。 |
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対応11 |
審議対象資料2の配布物選定理由を修正しました。 |
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意見12 |
対外アンケート回答用紙はどこに掲示するのか。ボードを作成するのならボードと紙の予算が入っていない。 |
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対応12 |
アンケート用紙については印刷をしたものを持ち込みます。持ち込み備品の関係からボードは作成せず、紙を担当者が手で持ち、アンケート回答時は返答をもらいこちらでシールを貼る対応とします。 |
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意見13 |
来場者に日本酒をどのようにして配布をして、誘導をし、捌くのか図として資料添付をすること。 |
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対応13 |
現在、日本青年会議所で協議段階であるジャパンナイト開催事業の議案審議通過が確定した上で、導線等を明確にしたいと考えます。 |
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意見14 |
パンフレット等、嵩張る持ち込み物の振り分けを事前に考えておくと良い。 |
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対応14 |
新潟青年会議所からの参加メンバーが分かり次第、振り分けをすることとします。 |
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● |
第3回理事会 事前協議 |
● |
開催日 |
2024年 |
3月 |
1日 |
(金曜日)事前協議 |
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意見1 |
新潟の認知度向上で書道アトラクションを選定した理由は何か。日本の伝統文化は分かるが、新潟の認知度向上にどう繋がるか見えない。 |
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対応1 |
対外目的には2026 JCI ASPAC 新潟大会への参加のきっかけとすることも含めています。日本の伝統文化である書道に触れてもらい、エンターテイメント要素を盛り込んだ楽しいアトラクションとすると共に、配布をするシール裏面に新潟青年会議所のSNSを記載し、ブース出展前及び出展後に新潟の魅力を発信することで、ブース来場者に2026
JCI ASPAC 新潟大会への参加意欲を促します。 |
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意見2 |
対外目的について、日本語の精査をしたほうが良いのではないか。 |
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対応2 |
精査し、修正しました。 |
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意見3 |
SNS発信をしない理由はあるか。 |
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対応3 |
当議案はあくまでもブース出展の議案であり、それを外に発信する必要はないと考えます。但し、議案としてのSNS発信とは別に、書道アトラクションにて配布するシール裏面に新潟青年会議所SNSアカウントを記載し、広報委員会と連携しながら、ブース出展前及び出展後に新潟の魅力を発信する投稿をします。 |
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意見4 |
持っていく際にお酒は割れやすいが、何か対策は考えているか。 |
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対応4 |
スーツケースにて持ち込む際に緩衝材等で保護することと、万が一破損等で中身がこぼれることを想定し、液体が漏れ出さないようビニール袋等で対策をします。 |
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意見5 |
会場について、大型テントの中の3m四方のブースが、担当のエリアか。それとも会場全体の運営まで含んでいるのか。 |
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対応5 |
ブース一区画の運営のみになります。 |
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意見6 |
委員会年間事業計画の備考欄に実施1か月前審議とあるが誤りか。 |
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対応6 |
年間事業計画、備考欄の誤りです。 |
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意見7 |
体裁について修正すること。 |
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対応7 |
修正しました。 |
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● |
第3回理事会 |
● |
開催日 |
2024年 |
3月 |
1日 |
(金曜日)協議 |
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意見1 |
日本酒はとにかく割れやすい。預け荷物ではなく、輸送もしくは手荷物にしてはどうか。 |
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対応1 |
輸送については、海外という点及び予算的に不可能という結論になっております。但し、酒類に使用する緩衝材を使用する予定ではありますが、手荷物として機内に持ち込むことも検討します。 |
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意見2 |
新潟青年会議所のブースがどこに配置されるのかが分かると良い。 |
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対応2 |
日本青年会議所のジャパンナイトについての議案がまだ協議段階であり、申し込みをしてからでないと配置場所は分からない状況になります。 |
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意見3 |
プロジェクターの投影について、壁に映すのか、スクリーンを持ち込むのか。3m×3mブースだと壁に投影する場合難しいかもしれない。 |
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対応3 |
ブース背面壁に投影する予定です。実際に持ち込み予定のプロジェクターで検証します。 |
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意見4 |
日本酒の本数について、量は適切か。 |
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対応4 |
配布物として用意する日本酒の総量は9,750ml(750ml×13本)であり、通常お猪口の分量は36〜45mlです。最低でも216人に配布できる計算になっており、参加員数計画に対して足りる想定です。 |
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意見5 |
日本酒をコンテンツとしたブースは他にもあるはずだが、どうアピールするのか。 |
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対応5 |
ブース演出動画を投影することで、新潟の魅力を効果的に発信します。また、書道でのブース演出を施すことにより、目を引く工夫を行います。 |
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意見6 |
墨汁が飛び散った場合の策を講じては。 |
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対応6 |
当初紙エプロン等を検討していたのですが、水だけで落ちる墨汁を使用することでその問題は解決できると考えます。 |
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意見7 |
ブース出展の議案なので、ジャパンナイトの概要は不要では。 |
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対応7 |
ブース出展自体はジャパンナイト内の事業で密接な関係がありますので記載をしております。 |
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意見8 |
参加しなかった方に事業報告動画を配信して士気の醸成ができるのか。動画の最後に瀧澤委員長からの発信をしてはどうか。 |
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対応8 |
動画の最後にJCI ASPAC アンコール大会の総括を瀧澤委員長からしてもらいます。 |
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意見9 |
水だけで落ちる墨汁と、一般的な墨汁も用意する理由はなにか。 |
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対応9 |
ブース来場者に書いてもらう場合には水だけで汚れが落ちる墨汁を使用してもらい、参加メンバーが依頼を受けて書く場合は通常の墨汁を使用します。 |
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意見10 |
書道アトラクションについて、練習用の半紙もあると良いのでは。 |
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対応10 |
来場者の想定数から、練習による滞在時間取らずに、スムーズなアトラクションにすることを優先し和紙シールのみとします。 |
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意見11 |
書道アトラクションで提示する漢字について、慣れない海外のブース来場者が書くならば簡単なものの方が良いのではないか。 |
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対応11 |
参加メンバーに書くことを依頼することも可能であるため、海外の来場者にも受けが良い難易度の高い漢字と、低い漢字も用意することとします。 |
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意見12 |
ブース来場者向けアンケートを印刷する用紙サイズはどうか。 |
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対応12 |
A3を想定しています。 |
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● |
第3回財政規則審査会議 事前協議 |
● |
開催日 |
2024年 |
3月 |
7日 |
(木曜日)事前協議 |
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意見1 |
書道アトラクションシールは配布資料にあたる。 |
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対応1 |
配布資料に追記しました。 |
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意見2 |
ブースには1.5KWの電源があるようだが、変換プラグ等が必要か確認したほうが良い。必要であれば事務局備品を確認の上、在庫無ければ予算にいれるように。 |
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対応2 |
JCI関係委員会に確認したところ、明確な返答はありませんでしたが、電気を使用することが予想される備品はプロジェクターのみであるため、持参のモバイルバッテリーで対応することも想定しておきます。 |
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意見3 |
対外向けアンケートは個々に取るのか、それともシール等を貼ってもらう形式か。議案内に検証方法を記載するように。 |
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対応3 |
11.事業内容に検証方法を追記しました。 |
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意見4 |
日本酒等を持ち込む際に、税関で問題無く通過できることを確認済みか。 |
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対応4 |
一人当たり2Lまでは免税との回答を得ています。参考資料9にカンボジア大使館への問い合わせ議事録を添付しておりますのでご確認ください。 |
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意見5 |
対内目的について、士気の醸成では意味が通らない。士気が下がっている新潟青年会議所メンバーに対して、元から下がっている士気を醸成し、さらに悪い方向に導くという意味でも解釈可能である。 |
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対応5 |
士気の醸成という言葉はポジティブな意味として捉えるものと考えます。 |
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意見6 |
所要時間が時刻に合っていない。補足説明等があれば備考欄へ記載をするように。 |
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対応6 |
修正しました。 |
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意見7 |
ブース出展前及び出展後に新潟の魅力を発信する投稿をすると記載があるが、日本語の投稿では魅力を発信する効果は薄い。その期間だけでも英語の投稿が必要ではないか。 |
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対応7 |
外国語での投稿も視野に広報委員会と連携します。 |
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意見8 |
日本酒を紹介するための資料を今代司酒造から提供をうけるとあるが、無償提供か。 |
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対応8 |
無償提供していただきます。 |
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意見9 |
対外目的とアンケート内容がずれているのではないか。 |
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対応9 |
2026
JCI ASPAC 新潟大会と謳えないことと、答えやすい文言に変換をして設問をしています。 |
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意見10 |
アンケートについて正しく質問を理解してもらうために、英語表記以外にもカンボジアの公用語等が必要ではないか。 |
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対応10 |
カンボジアの公用語はクメール語ですが、プノンペンやシェムリアップ等の都市部では英語が通じるようです。また、各国の言語に対応するとなるとキリがないので、英語以外の言語については翻訳アプリ等での対応をします。 |
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意見11 |
体裁について修正すること。 |
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対応11 |
修正しました。 |
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● |
第3回財政規則審査会議 |
● |
開催日 |
2024年 |
3月 |
7日 |
(木曜日)協議 |
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意見1 |
不参加メンバーも事業報告動画を閲覧しアンケートに回答するのであれば、参加員数に記載してはいかがか。 |
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対応1 |
参加員数計画に追記しました。 |
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意見2 |
見積書のブース出展備品一式の詳細を合計すると金額が合わない。 |
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対応2 |
修正しました。 |
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意見3 |
ブース出展備品一式の単価が高いのではないか。 |
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対応3 |
市場相場を確認し、適正であることを確認しました。 |
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意見4 |
見積書の支払期日を記載すること。 |
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対応4 |
修正しました。 |
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意見5 |
対外配布資料にパンフレット等を記載すること。 |
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対応5 |
対外配布資料に追記しました。 |
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意見6 |
委員会内に書道が上手な方はいるのか。また、いるのであれば参加は確実であるか。 |
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対応6 |
有段者が2名在籍をしており、両名とも参加の意思を確認済みです。 |
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意見7 |
養生シートのサイズはどの程度か。 |
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対応7 |
1m×33m巻の養生シートとなります。 |
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意見8 |
ウェットティッシュ等が必要ではないか。 |
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対応8 |
予算を掛けずにウエスとして使えるものを用意する予定です。 |
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意見9 |
対外アンケートはA3のサイズで、参加員数計画に対してシールを貼る欄が足りなくはないか。 |
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対応9 |
アンケート用紙を複数枚印刷していき対応します。 |
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● |
第6回正副理事長会議 事前協議 |
● |
開催日 |
2024年 |
3月 |
19日 |
(火曜日)事前協議 |
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意見1 |
書道と日本酒の概要等を紙にしてブース来場者に持って帰っていただくような工夫をしてみてはどうか。新潟は日本酒の酒蔵や摂取量が日本一等の情報を記載すれば良いアピールになるはずである。 |
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対応1 |
ブース演出として新潟の祭りやイベント、旅先等を紹介する内容の記事を、ブース来場者に二次元コードで読み取れるように用意することとしました。 |
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意見2 |
仮入会員も事業報告動画の視聴は可能か。視聴が可能な場合は事後アンケートにも回答するのか。 |
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対応2 |
公式LINEとメールにて動画と事後アンケートを配信します。視聴を抑止することはしませんが、仮入会員からのアンケート回答は想定していません。 |
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● |
第6回正副理事長会議 |
● |
開催日 |
2024年 |
3月 |
19日 |
(火曜日)協議 |
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意見1 |
事後報告動画について、対内メンバーだけに対しての動画作成は費用対効果として疑問が残る。 |
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対応1 |
海外事業で参加者が圧倒的に少ない中で、不参加メンバーにも何かしらの形で益を提供したいと考え、体内目的である士気の醸成を達成するために事後報告動画を作成することとしました。本年度の工夫と期待される効果の内容を追記修正しました。 |
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意見2 |
水で洗い流せる墨汁は、実際に試したのか。 |
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対応2 |
本番を想定した実験を行い、水だけで対応が可能かどうかを確認します。 |
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意見3 |
より多くの日本酒の協賛を依頼してはどうか。 |
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対応3 |
今代司酒造の日本酒を選定した理由としては、2026年に新潟へ訪れた時に立ち寄れる唯一の酒蔵であるためです。本事業の目的のひとつが2026 JCI ASPAC 新潟大会参加への契機ですので、JCI ASPAC アンコール大会で振る舞い、2026年に実際に作っている酒蔵を訪れるという繋がりを作りたいという思いがあり、今代司酒造を選定した理由書を作成しております。また、錦鯉だけでなく、今代司酒造の2種類の構成にしました。 |
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意見4 |
審議対象資料8のブース演出ご当地紹介について、もう少しボリュームがあると良いのではないか。 |
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対応4 |
日本青年会議所のジャパンナイト議案内において作成例があり、それに合わせたボリューム内容としています。 |
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意見5 |
審議資料4の事後アンケートは、修正できないようPDFを添付すること。 |
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対応5 |
修正しました。 |
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● |
第4回理事会 事前協議 |
● |
開催日 |
2024年 |
4月 |
1日 |
(月曜日)事前協議 |
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意見1 |
事業内容は、目的のための手法説明であり、ジャパンナイト概要は簡潔にするか、参考資料でも良いのでは。肝心の事業内容にたどり着くまでが長いと感じる。 |
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対応1 |
ジャパンナイトのテーマや内容については、ブース出展がその意図から外れてはいけないこともあり、重要事項であるために議案本文に記載しました。また、日本青年会議所のジャパンナイト議案から重要な箇所のみ抜粋しておりますが、精査し修正をしました。 |
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意見2 |
所要時間が空欄なのは理由があるか。 |
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対応2 |
日本青年会議所のジャパンナイトプログラムから、ブース出展に関係がある項目についての抜粋になります。そのため、所要時間を記載できない項目や、記載をすると時間との整合性がとれなくなるため、記載しても問題ない項目のみに留めています。 |
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意見3 |
審議対象資料8のブース演出ご当地紹介について、紹介するコンテンツは記載の二つのみか。 |
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対応3 |
日本青年会議所のジャパンナイト議案内において作成例があり、それに合わせたボリューム内容としているため記載は二つとしています。その作成例を参考資料10に追加しました。 |
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意見4 |
審議対象資料8のブース演出ご当地紹介について、掲載コンテンツは二つとも期間が限られるコンテンツである。JCI ASPAC アンコール大会開催時にこれらは開催されているのか。 |
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対応4 |
JCI
ASPAC アンコール大会開催時には掲載のコンテンツが開催されてはいませんが、新潟のPRとして大きな印象を与えることができるコンテンツとして、委員会内で精査したものを掲載しました。また、審議対象資料8のブース演出ご当地紹介に、新たに新潟市の観光サイトのリンクを追加しました。 |
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意見5 |
体裁について修正すること。 |
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対応5 |
修正しました。 |
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● |
第4回理事会 |
● |
開催日 |
2024年 |
4月 |
1日 |
(月曜日)審議 |
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意見1 |
なし |
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事業計画 ・ 予算 |
事業報告 ・ 決算 |
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回数 |
諸会議名 |
開催日時 |
議事 |
回数 |
諸会議名 |
開催日時 |
議事 |
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● |
第 3回 |
正副理事長会議 |
2024年 2月 5日 |
協議 |
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● |
第 8回 |
財政規則審査会議 |
2024年 8月 8日 |
協議 |
|
● |
第 4回 |
正副理事長会議 |
2024年 2月19日 |
協議 |
|
● |
第16回 |
正副理事長会議 |
2024年 8月21日 |
協議 |
|
● |
第 3回 |
理事会 |
2024年 3月 1日 |
協議 |
|
● |
第 9回 |
理事会 |
2024年 9月 2日 |
審議 |
|
● |
第 3回 |
財政規則審査会議 |
2024年 3月 7日 |
協議 |
|
|
|
|
|
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|
● |
第 6回 |
正副理事長会議 |
2024年 3月19日 |
協議 |
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|
● |
第 4回 |
理事会 |
2024年 4月 1日 |
審議 |
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種 別 |
資 料 名 |
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1 |
電子 |
|
|
2 |
電子 |
|
|
3 |
電子 |
|
|
4 |
電子 |
|
|
5 |
電子 |
|
|
6 |
電子 |
|
|
7 |
電子 |
|
|
8 |
電子 |
|
|
9 |
電子 |
|
|
10 |
電子 |